横断幕と言うのは、直接声をかけられない相手に対してのメッセージとなることが多々ありますね。

 競馬場のパドック然り、サッカー場のサポーター席然り。

 ただ、その横断幕が色々と問題になっているのも事実です。
 非常に残念なことですけどね。

 横断幕に対戦チームを中傷するようなことを書いたり、特定の相手を中傷するようなことを書いたり。

 これは日本に限ったことだけではありません。
 海外でも問題になっています。

 ある国では、相手を侮蔑した内容の横断幕が社会問題にまでなっていますし。
 聖火リレーでも抗議の横断幕が掲げられたそうですし。

 ただ、多くの方は応援したいという気持ちで作っているものですから、このようなことがあるのは非常に残念ですね。

 昔からあったのかもしれませんけど、最近、妙に横断幕関連の問題を見かけることが多い気がしたので少し書いてみました。

 ちなみに、その横断幕ですけど、今は60センチ×60センチで6,200円から作ってくれるってところもあるんです。

 業界最安値だそうですけど。

 私は作ってもらったことがないので、平均的な価格って判らないんですが、確かにこの価格なら頼んでみようかなと思います。

 自分で作ると、何故か綺麗に出来ないんですよね。

 コーヒー通販をして欲しくてネットで検索していたんですけど...かなり見つかるものですね。

 扱っている内容も店ごとに特徴があったりするので、凄くたくさんの豆の種類がありそう。

 選ぶのも一苦労ですが、でも楽しいんですよね。

 《ブルックスコーヒー》というところが有名らしいですけど、他にも《広島珈琲》、《珈琲豆市場  F.O.B》、《ブラックダイヤモンドコーヒー》といったお店も。

 いや、挙げていけば、もっともっとありますよ。
 興味のある方は、ぜひ検索してみてくださいね。

 ちなみにF.O.Bってどういう意味かな?と思っていたんですが、これって貿易用語でFree on board、つまり船積前価格ってことなんですってね。

 そっか、そう言う意味だったんだ。

 こういうのって、別に分からなくても全然困らないんですけど、分かったらすっきりするので、つい調べてしまったり。

 あ、そうだ。
 ついでにコーヒーごとの特徴も調べてみましたよ。

 コーヒー 通販のお店も豆の種類も多いのですが、いざ買おうとすると、どれにして良いのやら。

 ってことで、今、コーヒー豆で迷っている方の参考になれば良いなぁと。

 ......あら?ごめんなさいね。
 ちょっと時間オーバーです。

 この続きは次回に持ち越し~。
 ぜひぜひ、次も読んでくださいね。

 今日は、学資保険の話にしようかな。

 学資保険と言えば、基本的には良い面の多いものだと思いますが、デメリットが無いわけではありません。

 例えば、利回りの低さ。
 これは加入時期などに強く影響されて来ますね。

 利回りがとても低かったり、元本割れしてしまったりすることが結構ありますから、その点は事前によく調べておきましょう。

 貯蓄重視で元本割れしては辛いですからね。

 デメリットはこれだけではありません。
 インフレ時のリスクも、その1つなんですよ。

 例えばインフレの影響で円安、物価高騰になった場合、当然教育費も上がると思います。

 しかし、教育費が上がっても、学資保険で受け取れる金額は増えません。

 つまりインフレが深刻になればなるほど学資保険価値は下がってしまうということなんです。

 今の世界経済はどうなるか分からないというのが実情ですからね。

 また、今の経済状態ならば余裕で払える月々の保険料でも、これから先どうなるかは分かりません。

 学資保険は非常に長期に渡る契約です。

 ですから、今の経済状態が5年後、10年後、15年後に保たれているかどうかについても配慮しておく必要があります。

 ちなみに、入園、入学などの時にお祝い金が支払われるタイプがあります。

 しかし、この時支払われる額だけで、入学金などがカバー出来るかどうかは分かりませんので、その点も忘れてはいけませんね。

 千葉のリフォーム屋根と塗装工事。
 ああ、これが今日のテーマなんです。

 テーマなんですけどね。はてさて、内容をどうしたものかと困っているんですよ。

 まぁ、千葉ということで限定しているので、ここなんてどうでしょうか?

《千葉リフォームネット》。
 千葉県の優良リフォーム業者探しの手伝いをしてくれるとのことですから。

 千葉のリフォーム屋根と塗装工事、と限定的な内容にしたのは、ちょっとした個人的事情だったのですが失敗したかな?

 あ、リフォームをお考えならば、良い業者を探すだけでなく、良い担当者も探した方が良いですよ。

 希望を伝える相手は担当者です。
 その担当者に不満があるのなら、満足するリフォームは難しいかもしれません。

 リフォームの話が進むにつれて、プライベートなことまで言わなければならないといけなくなることも結構ありますし。

 後、その会社を判断する材料としては、施工例を見せてくれるかどうかということ。

 また、リフォームを考える場合は、複数の会社に見積もりをお願いしましょう。

 ただし、内容や条件は完全に同じものにしてくださいね。
 でないと判断出来ませんから。

 そうして、比較すれば法外な金銭をとられることもなくなるでしょう。

 今日の話題......毎日、こうやって何か話のネタはないかと考えているんですけど、意外に疲れますね。

 日常のことをつらつら書くってことが、結構難しいんだって思い知りました。

 なので、今日はリフォーム千葉ってことにしてみようかな。
 何故に千葉なのかって言うと、親戚が千葉に住んでいるから。

 そうそう、リフォーム千葉と言えば《千葉リフォームネット》ってサイトがあるんです。
 千葉の優良リフォーム会社を調べるのに役立つみたいですから、よろしかったら、ぜひ。

 さて、そのリフォームですけど、素人では家の点検時期って、知ろうと思わないと入って来ない知識ですよね。

 ですから、今日は少し書き出してみようと思います。
 参考になれば良いのですが......。

 ただし、これは一般的時期ですから、家の環境によっては大きく変動するかも。

《2、3年で点検した方が良いところ》

 ・玄関建具 ・アルミサッシ ・雨戸/網戸 
 ・窓枠/戸袋といった木部 

 ・モルタル壁  ・板張り壁
 ・金属板/金属サイディング 

 ・金属瓦葺き屋根 ・雨どい(塩化ビニール製)


《3、4年で点検した方が良いところ》

 ・サイディング壁(窯業系、ALC系)


《4、5年で点検した方が良いところ》

 ・土台 ・大引/床束/根太


《4~6年で点検した方が良いところ》

 ・彩色スレート瓦葺き屋根


《5、6年で点検した方が良いところ》

 ・瓦葺き屋根 
 ・コンクリート布基礎

 今日は、ウォーターサーバーの話にしてみようかな。
 まだまだ日本での認知度が低いものですが、外国では当たり前にあるものみたいですね。

 冷水とお湯がいつでも使えるっていう優れものなんですけど。

 一緒に水を宅配してもらって、安全な水をいつでも飲めるようにしているところが多いんじゃないかな。

 これが日本で定着するというのも、少し寂しいような気がしますけど。
 水はタダではないし、安全でもないっていうことですからね。

 そんな便利なものですが、今ではその便利さに更に上乗せしてウォーターサーバー無料レンタルなんていうサービスまであるんですよ。

 ウォーターサーバー無料レンタル!?

 大体月々500円~1,000円程度のレンタル料がかかるのが普通でしたから、これは助かりますよね。

 そうそう、そのウォーターサーバーにも上手な選び方なるものがあるんです。

 私も最近知ったんですけど。
 少し書いてみようかな。

 例えば衛生面に対しての考慮。
 空気中には、有害物質だとか細菌だとかウイルスだとかいったものが沢山あるんです。

 これらは水にとっては大敵なんですよね。
 ですから、ウォーターサーバー内の水が空気に触れることがあってはならないんです。

 なので、構造的にそれを防げるようになっているかどうか。

 特に、水容器の取り外し口が空気に触れないかどうか。
 使っている時、中に空気が入らないかどうか。

 これらを気をつけないといけないみたいです。
 おっと。
 まだ続きがあるんだけどな。

 今日は時間が無いので、次回に。

 今日は、人材派遣管理システム・ソフトの1つ『スタッフナビゲーター』について。

 最近の人材派遣管理システム・ソフトには目を瞠るものがあったりしますよね。

 しかし、気になるのは機能だけではありません。
 例えば、価格。

 スタンドアロン版(ST版)=49万8千円
 ネットワーク対応(LAN版)=100万円
 複数事業所対応(WAN版)=150万円

 これは標準システムです。

 オプション・システムもありますので、そちらはご確認を。

 将来的に見れば役に立つのは分かっているけれど、ちょっと...と思っていた方、これなら検討してみたいですか?

 これは業界最高水準のコストパフォーマンスなんだそうですよ。

 ちなみに、ST版と言うのは、1台のパソコンで運用するタイプ。

 お勧めなのは、登録人数が少ないけど将来の為にと考えている方や初めてシステム化するって方。

 データベースサーバーを用意する必要がないのが便利です。
 つまり、今使っているパソコンがそのまま使えるというわけなんですよ。

 そして、LAN版。

 同じ事業所の中にある複数台のパソコンで運用出来るタイプ。
 経理担当者などが何人もいて、更に同時にデータ処理したい時には必須です。

 ただし、ST版とは違いデータベースサーバーが必要となりますし、社内LANを整備しなければなりませんけど。

 あ、WAN版について書く時間がないわ。
 次回に持ち越します。

 換気扇フィルターの話をしてたら、訪問販売が多いんだよって聞きました。
 集合住宅に引っ越した場合なんですけど。

 確かに、換気扇フィルターなら、結構どこの家庭でも必要とされそうですし。

 でも、悪質な訪問販売が多いとも聞いたので、クーリング・オフについて少し書いてみますね。

 そもそも皆さん、クーリング・オフのこと、どこまでご存知でしょうか。

 クーリング・オフの期間は販売方法によっても違います。

 ただ、今回は訪問販売に焦点を絞っていますので、8日間ということになりますね。

 契約書を受領した日を含めて8日間です。
 翌日からではありませんので、ご注意を。

 クーリング・オフが可能な期間内である場合は、無条件かつ無理由で契約解除が出来ます。

 つまり、契約解除の為に違約金や使用料を払う必要がありません。

 また、頭金や商品代金を払っている時は、全額返金してもらうことが可能なのです。

 ちなみに、商品が消費者の手元にある場合、引き取りの費用は業者側が払います。

 もしリフォーム工事契約などで既に工事が始まっている場合は、元の状態に戻す請求が出来るんです。

 これが『無条件』という利点の簡単な内容です。

 次は『無理由』。

 通常契約では契約解除に際し、理由が必要です。
 しかし、クーリング・オフならば理由は何もなくてもOK。

 騙された時などの、強い味方ですよね。

 えっと、凄い画像が販売されるそうなので、それについて書いてみたいと思います。

 ストックフォトサービスOADISが、何と、体内組織、骨格といった医療系の画像を提供するって言うんですよ。

 ちなみにOADISは、アーテファクトリーとオリンパスの共同事業として企画・運営されている、プロ用写真素材販売サイトのことです。

 そこが、アイルランドに本社のある『Moore film Limited』という医療系画像を提供しているところの、『MedicalRF.com』という画像販売をするのだとか。

 『MedicalRF.com』って言うのは、ロイヤリティーフリーのコンテンツブランドであり、人体の全ての部位、組織を可視化することに特化したものなのだそうです。

 しかし何が凄いって、DNA、細菌、ウイルスといった画像まであり、骨格や筋肉においては動きが分かるようになっていること。

 ただし、いくら素晴らしいものだからといって、体内の画像はちょっと。

 私は苦手なので、そういうの。

 写真素材を探していて見つけたものなのですが、画像を見てしまったのが少しショック。

 私みたいに苦手な方は心構えをしてから見た方が良いと思います。

 画像自体は素晴らしいものなんですけどね。

 私は、小学校の理科室にあった人体模型も見るの嫌な方だったから。

 こどもちゃれんじって、ご存知ですか?

 幼児向けの通信教育で、トラのしまじろうというキャラクターが登場するアレですよ。

 この手の教材を買う時、内容もさることながら、やはり親として気になるのは安全性。

 子供は何でも口に入れてしまう可能性があるので、心配ですよね。

 その点、このこどもちゃれんじでは、誤飲防止などに関して独自の安全基準を設けているみたいですよ。

 それから、価格。

 これも気になるところでしょう。
 良い物は与えてあげたい。でも家計が...って。

 1ヶ月1,500円~1,600円(支払方法によって、多少の違いが出ます)というのが、こどもちゃれんじの価格。

 さて、高いでしょうか?安いでしょうか?
 高いという親御さん、内容を考えれば良心的だという親御さん、様々です。

 アメリカには数十万円もする幼児教材が多くあるとも聞きますから、結局のところ、高い安いは個々人の主観なのでしょうね。

 けれども、内容的にはかなり充実しているらしいですよ、こどもちゃれんじって。

 しかし、色々な教材が出ている昨今、どれを買えば良いのか迷うのも事実。

 そうそう、教材などではよく「子供の成長」と言う言葉を聞きますよね。
 でも、これって凄く抽象的だなぁと思うんです。

 成長と言う言葉でくくられても色々あるわけで。
 言葉、想像力、判断力とかね。

 でも、結局それらは脳が支配しているものです。
 つまり脳が成長していくってことなんですよね。

 え?当たり前?

 では、脳が発達しているから五感などの能力が高くなると言われますけど、それは間違いだってご存知でしたか?

 でも、それは次回に。