2008年8月アーカイブ

 レーシック手術が一般的になって来たということを、保険会社の対応で知るって言うのも不思議な気持ちです。最近は、レーシックに対して手術給付金は出さないところも増えて来たように思います。また、この手術の給付金を受け取る為に保険に加入する人が多いのか、加入してから○年間は給付金×などといった条件を提示するところも増えましたよね。

 こういう対応を知って、レーシック手術をする人が急激に増えているんだなぁと実感したわけです。そう言えば、レーシック手術なら錦糸眼科が有名ですよね。ここは、日本で初めてレーシック手術を行ったクリニックだったと思います。ちなみに、その錦糸眼科によると、初診の前にコンタクトレンズを外す期間として、ハードレンズなら1週間以上前、ソフトレンズなら3日前からを提示しています。

 更に、重度の近視がある人、乱視がある人は、ハードレンズで2週間前、ソフトレンズで1週間前から外すのがベストのようですよ。これは、手術前も同じだと言うことなので、錦糸眼科に行かれる方は気をつけてくださいね。それにしても、結構長い期間コンタクトを外す必要があるんですね。私、もう少し短いものかと思ってました。これは、ちょっと不便かもしれません。

 レーシック手術って、ご存知でしょうか?日本でも本当に有名なものになりましたから、ご存知の方が多いでしょうね。眼球にレーザーを照射して、視力を回復させる手術のことなんですけど。私も、最近これを考えています。どこにしようかなと思っていた時に見つけたのが、品川近視クリニック。技術も確かで評判も良い。保障面もしっかりしているし料金も格安と来れば、ここしかないかなぁと。

 ちなみに、品川近視クリニックで働かれている医師は、皆さん日本眼科学会認定専門医です。レーシック手術を行う為には、この学会に認定されている専門医であることが条件みたいなんですよね。理由は、視力が落ちている原因。患者さんはただの近視だと思っていても、実は何らかの病気の影響を受けている可能性もありますから、目の専門医でないといけないとされているのだとか。

 ちなみに、レーシック専門医、屈折矯正専門医と言う書き方をしているクリニックを時々見かけますけど、事実として言うならば、そういう資格はないそうなんですね。あくまでも分かり易く書いているだけだと思っておいた方が良さそうです。ただし、レーシック専門医などの肩書きで表記されていながら、日本眼科学会に認定されている医師でないならば、かなり問題だと思いますけど。

神奈川クリニック レーシックの手術は、手術後2,3時間でぼんやりと視力が回復するそうだ。コンタクトレンズが煩わしいと思っている私。神奈川クリニック レーシックの手術を受けてみようかな。

今日は、昼から頭痛がひどかった。休みの2日間、ほとんど外に出ず、クーラーの効いた家でずっと過ごしているから、冷房病になったのだろうと思う。元々、偏頭痛持ちなので薬は持っている。
この偏頭痛とはかれこれ15年以上の付き合いだろう。最初に異常を感じたの中学生の時で、1週間ぐらい頭痛で学校を休んだのだった。大きな病院で検査をしてもらうと、原因不明の偏頭痛という診断をされたのだ。元々、母も頭痛持ちなので、遺伝も関連しているかもしれない。

社会人になってからは、もっぱら肩こりからきているような気がする。今日もお母さんに10分ほど肩をもんでもらったら、あっという間に頭痛がなくなったのだ。冷房病も現代病だろう。昔は、夏でも扇風機だけで過ごせていたのに、最近はクーラーがないと過ごせないぐらい暑いと感じる。これも地球温暖化の影響だろうか。
最近は、夕立ちのような雨もよく降る。急に集中豪雨のような雨が降って、河川が増水し亡くなった人もいるとニュースで放送されていた。あと50年後、日本の四季はどうなっているのだろう。
インビザラインは高額だ、と放置している人も多いだろう。最近は、医院でもローンで支払いが可能なところが多く、インビザラインの治療を受ける気になるという人も増えているそうだ。

最近、よく結婚式に招待されることが多くなってきた。いつも、結婚式の引き出物が楽しみだ。昔は、大きな紙袋にたくさんの引き出物をもらったものだ。結婚式からの帰り道で、重みで紙袋が破れてしまった経験もある。中身も、紅白まんじゅうやら、新郎新婦の記念の品など・・・もらった方としては、何だかな的なものも少なからずあったのだ。
私がここ数年で参列した結婚式の引き出物は、とてもシンプルな物が多い。というのも、ごちゃごちゃしたものがなく、少しのお菓子と、カタログギフトの本が1冊というパターンが多いからだ。これは、とてもよい。先日も地方の結婚式に行き、その日のうちに実家に帰る予定だったので、とても荷物が楽でよかった。
カタログギフトも、たくさん種類があってみていて楽しいし、送られた方も、色々と選ぶ楽しみがあってよい。雑貨もあれば、地方の名産の品々もあって、迷ってしまうくらいである。この間、葬儀に参列した後も、カタログギフトが贈られてきたことがあったなぁ。

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